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アンバサダー

アンバサダー:バリー・ガーディナー

バリー・ガーディナーはスカッシュ歴56年で、スポーツの競技および運営に幅広いキャリアを重ねてきました。

彼はニュージーランド・ラグビーリーグの元代表選手で、サウス・カンタベリーのラグビー代表選手を務めていました。また、サウス・カンタベリーのテニスの代表選手で、この地域におけるスカッシュにも20年間関わってきました。

彼は15年間ニュージーランド・マスターズ・スカッシュの代表を務め、50歳以上、60歳以上、70歳以上のマスターズ階級での世界スカッシュチャンピオンです。彼はニュージーランドスカッシュ協会の会長を2年務め、ワールド・ジュニアおよびマスターズのスカッシュ・チャンピオンシップの設立に寄与しました。

「クライストチャーチで、このイベントを開催することができて素晴らしいです。この都市は大いに賑わうでしょう」

ガーディナーは、スカッシュがニュージーランドに定着した70年代後期から80年代初頭までの素晴らしい時期にプレーしていました。

「スカッシュをプレーして、『なんて素晴らしいスポーツだ』と言わなかった人にはこれまで会ったことがありません。」

「ニュージーランドをただ訪れるだけでも素晴らしい魅力のあることですが、来る目的があれば、さらに良いでしょう。2018年のゴールデン・オールディーズ・ワールド・スカッシュ・フェスティバルに参加するのに、必ずしも一流プレーヤーや国の代表選手である必要はありません。ここは大いに楽しみ友好を深める機会でもあるのです。」

「彼らはトロフィーを獲得するために来るのではありません。全く違う目的で来るのです。ニュージーランドの関わりのあるプレーヤーが多く参加されると思います。70年代、80年代にプレーされた人々で、またこのようなプレーできる機会を喜ばれる方たちが多く来てくれるでしょう。スカッシュ・プレーヤーや一般的に、とても社交的な人たちが多いです。」